memorandum No.1619 聖域の岬から見た海2019/10/12 10:12

memorandum No.1616で写真を撮影した聖域の岬から見る日本海となる。

聖域の岬から見た海1

別方向を見ると

聖域の岬から見た海2

こんな感じ。
そして岬にはこのような洞窟もある。

聖域の岬_洞窟の入口

この洞窟については別の機会に記載する。

memorandum No.1618 川床イタリアン[1]、[2]2019/10/09 17:51

memorandum No.1604で川床料理を記載したが、その前の日には川床のイタリアンを体験した。

川床イタリアンの景色

とりあえず席から見えた景色はこんな感じ。

川床イタリアン[1]

前菜の最初はシマアジのマリネ。

川床イタリアン[2]

次にトリのコンフィ 自家製マヨネーズカレー風味となる。

memorandum No.1617 フルマラソン2019[1]2019/10/05 14:30

memorandum No.1525で記載してからほぼ1年後、このときと同じ会場である。昨年は台風の影響で開催2日前に中止が発表されたので、ここを走るのは2年ぶりとなる。

1周ぼぼ8kmを5周(1周目は端数(?)分だけ長くなる)のお決まりの周回コースだが、走ったペース自体は中間点までは今までで一番遅かったと思う。一応心が折れなかったことと、3周周回時点のタイムで計算上は完走できる余地があるということで、今年は4周目に入る。しかし、違う世界を感じたらしく、足が棒になった感じで、4周目は大部分が遠足状態になった。最後の方で少し持ち直した時にはすでに遅く、途中で最終周回には進めない時間になってしまったので、今年は4周で終了する展開となってしまった。2年前よりはましになっているにのですが・・・・・・。

memorandum No.1616 よしが浦温泉2019/09/30 17:10

memorandum No.1586でよしが浦温泉のディナーについて記載しているが、こちらは温泉宿の写真となる。

よしが浦温泉1

宿はこのように海に向け見下ろすような場所にある。道は狭いので、この写真を撮影した聖域の岬から宿の車で送迎してもらう。途中はバックしたまま進まないといけないくらいである。

よしが浦温泉2

こちらは宿の入り口付近。

よしが浦温泉3

そしてこのようにプールもある。夏場に訪問していたら入りたかったが、あいにくこの時は10月であった。ちなみに見晴らし台みなちなものの下が海を見れる露天風呂となる。

memorandum No.1615 夏の京都の川床料理[9]、[10]2019/09/28 17:20

memorandum No.1612に引き続き夏の京都の川床料理である。

川床料理[9]

食事ということでじゃこのご飯とみそ汁、香の物となる。

川床料理[10]

食後の果物としてメロン。
暑い日ではあったが川床料理は満喫できた。