memorandum No.2293 ウエットティッシュの消費期限2025/04/01 21:37

ウエットティッシュ1枚をほぼ毎日使っている。これは特定の置場から使っており、だいたい20枚入りくらいのことが多い。

一方、車などで使えるように置いてあるウエットティッシュもあるが、1枚使ってから封をしても、2ヶ月くらい(?)でウェットでは無くなってしまっている。

カバンにも未開封のウエットティッシュが入っているが、使い出せば、やはりある期間でウェットでは無くなるものと思う。

ウエットティッシュの消費期限はどのくらいなのか、そしてどのような場所にどのくらいの数量をほかんすると効果的なのか、と思ったりもした。

memorandum No.2294 2025冬のそば懐石[11]~[13]2025/04/04 21:00

memorandum No.2290で記載した冬のそば懐石の続き。

冬のそば懐石[11]

左が中川村 日本ミツバチのはちみつアイス、右がアトリエ・ド・フロマージュのカマンベールチーズとオレンジ

冬のそば懐石[12]

プラリネのムースリーヌ イチゴと市田柿

冬のそば懐石[13]

本わらび餅、蕎麦マカロン、紅茶

そば懐石はこれで完結。

夜食のいなり寿司

そして、こちらはそば懐石の後、お部屋に届く夜食のいなり寿司

やはり立派な夕食であった。

memorandum No.2295 越生梅林の梅2025/04/07 20:48

memorandum No.2292で記載した梅は3月だが

越生梅林の梅1


越生梅林の梅2

こちらは2月の早咲きと思われる梅。品種は蝋梅。

場所は今回も埼玉県ではあるが、越生梅林となる。梅祭り開始前に訪れているので空いているが見ることができる梅は限られるが、咲いてさえいれば、その時々に応じた梅が見ることができるということであろう。

ちなみに線路があったので梅祭り期間はミニSL的なものに乗りながら梅を観賞できると思われる。

memorandum No.2296 地産ではない水を支給?2025/04/10 23:14

memorandum No.2248で記載したマラソンの完走時であっただろうか。ペットボトルの水が支給されたのだが、ラベルを見ると地元とは無関係な地域の水(確か富士山だった記憶)であった。

何故なのかとも思ったが、よくよく見ると製造元が開催地の企業であった。ということで納得できた。決してここのふるさと納税の返礼にはならなそうな物ではある。

memorandum No.2297 2025冬の贅沢な朝食[1]~[4]2025/04/13 20:53

memorandum No.2287で記載したそば懐石の翌朝の同じ宿の朝食。

2025冬の贅沢な朝食[1]

サラダ、蕎麦の実とコンソメスープ

2025冬の贅沢な朝食[2]

モーニングステーキ

2025冬の贅沢な朝食[3]

蕎麦粉のガレット

2025冬の贅沢な朝食[4]

フレッシュフルーツとレモン風味の自家製アップルパイ アイス添え

食後に珈琲で朝食完結。

ちなみに食前に信州プレミアムリンゴ酢と朝からシードル(もしくはホットジンジャー)もいただけるので、やはり贅沢な朝食である。